量子ソフトウェア · ソウル

量子コンピューティングを、 推測なしで。

私たちはソウルで、自分たちが欲しかった道具を作っているチームです。本当に読める量子言語、あなたのハードウェアで動くランタイム、そして回路が意図どおりに動くことの証明。それを最適化と金融の実際の問題に使っています。

Apache‑2.0Aria 言語
Lean 4形式証明へのエクスポート
5つのモダリティ量子ビット · 量子ディット · フェルミオン (マヨラナ) · 光子 (CV, DV) · スタビライザー
Aria

回路は一度書くだけ。あとは Aria が引き受けます。

  • libtorch 不要の純 Rust ランタイム
  • OpenQASM または Lean 4 へエクスポート
  • オプションの Python バインディングとエディタ対応

次期リリースシミュレーションの高速化と、マルチ QPU エミュレーション: 量子光ネットワークで結ばれた複数の QPU を、ひとつの Aria プログラムからエミュレートします。

circuit Bell() {
    qreg q[2]
    creg c[2]
    apply H on q[0]
    apply CX on q[0], q[1]
    measure q[0] -> c[0]
    measure q[1] -> c[1]
}

$ aria run bell.aria --circuit Bell --statevector
|00>  +0.707107+0.000000i
|11>  +0.707107+0.000000i
ラボ · Quantum Art

量子回路で操れる画像生成器を作りました。

16 個の数値で操る画像生成器です。今はその数値を小さな古典ネットワークが選んでいますが、いずれ量子回路に置き換える計画です。

生成器を見る →
協業について

これを一緒に作っていく金融チームを数社、探しています。

contact@anzaetek.com